2009年06月30日(火) 23:04
今回の更新は写真の編集に手間取ってるので、過去に撮ったものをアップロードして繋ぎたいと思います(汗
写真は、2006年9月に単身イギリスへ撮影旅行に行った時に撮ったものですが、当ブログでは未掲載の写真ばかりを集めました。ではご覧ください。
ロンドンの名物と言えばコレ!
ご存じダブルデッカーです。この時点でかなり台数の減った旧型を見つけては撮ってました。
驚くことなかれ、このバス、深夜0時を過ぎても営業運行してるんですよ!


こんな2連結のバスも走ってました

もうひとつの名物、ロンドンタクシー
こちらも旧型は減りつつありました。一番下は現行モデルのキャブです。



変な観光バスも走ってますw
まるでボートのようなバス。水陸両用車なんでしょうか?
こんなのがロンドンの街中を走ってるんですよ(笑) ありえねぇ〜!

こちらもマジ凄いです!チョップド・ルーフな観光バス。

さすがにお国柄だけあってアストンマーティンはたくさんいました

モーリス・マイナー。素晴らしいコンディションでした!

年季の入ったランド・ローバーは、同じく、年季の入ってそうな御婦人が運転してました。

ウィンザーを走る観光馬車。この風景に似合いすぎ!

日本では売ってないセアト(スペイン)の車もけっこういました

ユニオンジャックのタンクがカッコイイ!トライアンフ・ボンネビル

これは白バイなの? モトグッツィ(伊)なんですけど?
(後で、いぬのきもちさんからの情報でホンダ製のバイクだということがわかりました)

子供しか乗れないような小さくて可愛い装甲車が展示してありました。

郊外には古い郵便車両も展示してありました。可愛いデザインですね!

こちらは、人生に別れを告げるときに乗る(乗せられる)車。
古い教会内にありましたが現役車両なんでしょうか(^^;

ごまふがイギリス滞在中の一週間使用したレンタカー(フォード・フォーカス、英)

かつては、世界文化の最先端であり、新しい情報の発信地でもあった英国。
そして、自動車産業においも栄華を誇っていましたが、現代ではイギリス国内でも英国車を
見ることは稀となってしまいました。
今や、英国の自動車会社は倒産したり、社名は残っていても、実は海外資本のメーカーに
なっていたり。
最近では、ジャガーやランドローバーをタタ・モーター(インド)が買収したニュースも記憶に
新しいですね。
しかし、イギリスは伝統と文化を守りながら、他では見事に経済復興を遂げています。
自分が目の当たりにしたイギリスは、本当の豊かさに溢れ素晴らしい国でした!
ブランド物やグルメにしか興味のない日本人観光客には人気のないイギリスですが、
歴史と文化を肌で感じることができるこの国はお勧め出来る旅行地ですよ(^^)
写真は、2006年9月に単身イギリスへ撮影旅行に行った時に撮ったものですが、当ブログでは未掲載の写真ばかりを集めました。ではご覧ください。
ロンドンの名物と言えばコレ!
ご存じダブルデッカーです。この時点でかなり台数の減った旧型を見つけては撮ってました。
驚くことなかれ、このバス、深夜0時を過ぎても営業運行してるんですよ!


こんな2連結のバスも走ってました

もうひとつの名物、ロンドンタクシー
こちらも旧型は減りつつありました。一番下は現行モデルのキャブです。



変な観光バスも走ってますw
まるでボートのようなバス。水陸両用車なんでしょうか?
こんなのがロンドンの街中を走ってるんですよ(笑) ありえねぇ〜!

こちらもマジ凄いです!チョップド・ルーフな観光バス。

さすがにお国柄だけあってアストンマーティンはたくさんいました

モーリス・マイナー。素晴らしいコンディションでした!

年季の入ったランド・ローバーは、同じく、年季の入ってそうな御婦人が運転してました。

ウィンザーを走る観光馬車。この風景に似合いすぎ!

日本では売ってないセアト(スペイン)の車もけっこういました

ユニオンジャックのタンクがカッコイイ!トライアンフ・ボンネビル

これは白バイなの? モトグッツィ(伊)なんですけど?
(後で、いぬのきもちさんからの情報でホンダ製のバイクだということがわかりました)

子供しか乗れないような小さくて可愛い装甲車が展示してありました。

郊外には古い郵便車両も展示してありました。可愛いデザインですね!

こちらは、人生に別れを告げるときに乗る(乗せられる)車。
古い教会内にありましたが現役車両なんでしょうか(^^;

ごまふがイギリス滞在中の一週間使用したレンタカー(フォード・フォーカス、英)

かつては、世界文化の最先端であり、新しい情報の発信地でもあった英国。
そして、自動車産業においも栄華を誇っていましたが、現代ではイギリス国内でも英国車を
見ることは稀となってしまいました。
今や、英国の自動車会社は倒産したり、社名は残っていても、実は海外資本のメーカーに
なっていたり。
最近では、ジャガーやランドローバーをタタ・モーター(インド)が買収したニュースも記憶に
新しいですね。
しかし、イギリスは伝統と文化を守りながら、他では見事に経済復興を遂げています。
自分が目の当たりにしたイギリスは、本当の豊かさに溢れ素晴らしい国でした!
ブランド物やグルメにしか興味のない日本人観光客には人気のないイギリスですが、
歴史と文化を肌で感じることができるこの国はお勧め出来る旅行地ですよ(^^)
2007年08月24日(金) 20:42
いよいよイギリス旅行のラストはウィンザーです。
特に、今旅行中では一番の天気に恵まれました!
しかし、こんな青空を日本では久しく目にしてないように思います。
写真1、2、3 ご存知ウィンザー城です。コッツウォルズと打って変わって、こちらは実にクールな造りです。
写真4 ウィンザー城内にあるセント・ショージズ礼拝堂
写真5 セント・ジョージズ礼拝堂の館内。もちろん館内は撮影禁止です。(おぃおぃ^^;)
写真6 イギリスへ来たならやはり衛兵を撮り忘れてはなりませぬw
写真7 ウィンザー城下を流れるテムズ川にて。







今現在でもイギリスの光景や空気の匂いを思い出しますが、エコノミーで10数時間耐えながら行った甲斐は十分にあり本当に良かったと思います。
特に、今旅行中では一番の天気に恵まれました!
しかし、こんな青空を日本では久しく目にしてないように思います。
写真1、2、3 ご存知ウィンザー城です。コッツウォルズと打って変わって、こちらは実にクールな造りです。
写真4 ウィンザー城内にあるセント・ショージズ礼拝堂
写真5 セント・ジョージズ礼拝堂の館内。もちろん館内は撮影禁止です。(おぃおぃ^^;)
写真6 イギリスへ来たならやはり衛兵を撮り忘れてはなりませぬw
写真7 ウィンザー城下を流れるテムズ川にて。







今現在でもイギリスの光景や空気の匂いを思い出しますが、エコノミーで10数時間耐えながら行った甲斐は十分にあり本当に良かったと思います。



