趣味は人生の活力剤です
  • 2017/03
  • 2017-04 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017/05
自動車博物館
2013年08月03日(土) 00:49
ここへ訪れるのは10年ぶりくらいでしょうか。自動車創世紀の頃のものから近代までの
車がたくさん展示されていて、車好きの人じゃなくても十分に見応えがあると思います。
そして、かなり古い車でもコンディションが素晴らしく、マニアにとってはたまらない内容
ではないでしょうか。
そんな展示車の写真をいっぱい撮ってきたので見てやってくださいね^^

 
左:正面玄関脇にはボンネットバスが。ごまふの子供時代にはまだこういうの走ってました

右:創世記にはこんな車に乗っていたんですね。なんか昭和の頃の乳母車みたいですがw

 
左:クラッシックカーといえばこんな車のイメージですね。豪華だけではなく意外と大衆車
っぽい車もありますが、もちろん、一般大衆には手の届かない価格であったでしょう。

右:この時代になると、フェンダーがボディに密着した構造になってますね。驚くのは、
もうこの時代にリトラクタブルライトの車があったということです。(手動式ですが)

 
左:いよいよフェンダーやヘッドライトがボディと一体化した車が登場する時代に・・
名車ポルシェ356(通称:サンゴロー)もこのころにデビューを飾ります。

右:この時代なると子供時代のごまふにも記憶に残る車がいっぱいあります。
オースティン・ヒーレースプライト(通称:カニ目)や、ジャガーEタイプ。アメ車では
キャデラックなど、これらの車はごまふにとって身近に感じるのです。(買えないけどw)

 
ごまふが子供の頃の国産車たちです。
左:日野ルノーやコンテッサ、オースティン・ケンブリッジにセドリック、コロナなど。
これらの車はご近所でも乗ってる方がいたので大変懐かしいです。
(日野って昔は乗用車も作ってたんですよ。イスズもそうですね)

右:かつてBC戦争と云われた時代もあったブルーバードとコロナ。その初代から三代目
までの写真。ブルーバードは初代だけダットサンの名称だったと思います。

 
左:クラウンの初代から三代目まで。この3台とも死んだオヤジがごまふの幼少期から
少年期まで乗り継いでいたので思い出深い車です。(中古ばかりでしたが )

右:セリカ、ギャランGTO、カローラ・レビン、そしてシビック。このどれもがごもふの
中・高生時代に憧れ、現代でも名車として記憶に残る車たちです。(しかし、どの車も
オーナーになったことはなかったり・・苦笑)

時代や文化の流れとともに、車と人との関わりも大きく変わったと思います。
馬力至上主義からエコの時代へ。寂しさも感じますが、これが時代の流れですね。


やたらたくさん車の写真を並べた割には舌足らずの説明で申し訳ありませんが、
そこはひとつ、別の場所で補完して頂くということで・・(^^;

それではまた
ネットで見つけた気になるクルマ
2013年03月27日(水) 11:40
ヴォルガV12クーペ
ヴォルガはロシアの自動車メーカーGAZの車で、このV12クーペは1960年頃の同社
の初代モデル21(4ドアセダン)のデザインをベースに2003年に作られたそうです。
どうですか、このクラシカルでちょいワルな感じのカッコよさは!
ロシアにしては?なかなかのセンスではないでしょうか。
動画で見るとMチューンのBMWエンジンを積んでるようですが、とてつもなくハイパワー
な予感がします。

テンプレート変更
2013年02月24日(日) 12:56
ノーマルのテンプレにしたおかげで、you tube の直貼りが可能になりました(^^)
(前のごまふ改造テンプレではタグを入れるとバグったので)
という事で、初回は Singer 911 の動画を。

シンガー911とは、ポルシェ911(タイプ964)をフルリビルド&チューニングしたもので、
オーバーフェンダーでありながらナローポルシェのフォルムというマニアックで美しい車です。
そして、エンジンチューニングはF1やWRCでも有名なコスワースが手がけています。

往年のナローポルシェでこんなにカッコイイ車があるなんて、マジ憧れちゃいますね!
しかし、新車の911カレラの倍の価格らしいから、とても手の出せるシロモノじゃないですが(^^;


マイカーの買い替え
2012年11月20日(火) 22:34
車の代替はクリーンディーゼルのエンジンが気に入りBMWにしました。
アイボリーのレーザーインテリア以外はボディーカラーも地味目で、
やっとオジサンらしい落ち着いた車になったのではないでしょうか(笑)
 このディーゼルターボは低速からトルクもりもりで街中でも山坂道でも
高速でもストレスのない力強い加速をしてくれて、おまけにリッター辺り
約17キロの低燃費だから凄いです。しかも、軽油安いし(^^)
カミさんの乗る国産コンパクトカーですらそんな燃費は叩き出せないです。





過去にディーゼルの車は何台か乗ってきましたが、現代のクリーンディーゼルは
比べ物にならないくらい素晴らしい出来ですね。これが時代の差かもしれません。
Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog