趣味は人生の活力剤です
みんなでわいわいツーリング
2007年09月30日(日) 15:46
9月29日のツーリングは、中央道・伊那ICからR361で開田高原を通り、そのまま東海北陸道・飛騨清見ICに乗り各々の家路に着くというルートです。
参加メンバーは、先日のツーリング中に知り合ったbarbieさん、barbieさんのツーリング仲間のアマさん、アマさんのお知り合いのK1200LTさん、そして、ごまふの計4名です。
今回はあいにくの曇天で、しかも、ところどころで雨にたたられるなど、天候的にはまったく恵まれませんでしたが、行く先々のPAや道の駅に寄っては美味いものを食べたり、話に花が咲くなど十分に楽しめるツーリングでした。

皆さん、大変お疲れ様でした。楽しかったです!
また一緒にツーリングに行きましょう。

写真は開田高原付近
このように、水分をいっぱいに含んだ雲が低く垂れ込めていました。
左から、K1200LTさんの愛車、ごまふのストボブ、barbieさんのXL883R、アマさんのEVOローライダー。


新蕎麦を出してくれるという開田の蕎麦屋さん。
店の外観はアレ^^;ですが、蕎麦は満足のお味です♪大盛りでイッちゃいました!


アマさんご推薦の開田高原のアイスクリームショップ。
食べた「とうもろこしアイスクリーム」はベリ・ナイスなお味♪
今思えば、2コ食っときゃ良かった(*^_^*)


帰りの東海北陸道はいつになくガラ空き状態でした。
また、眠さの極致にあったごまふは、眠気覚ましも兼ねてある事を試みました。それは、「1時間でいったい何キロ走れるの?」という素朴な疑問に答える試みでもありました。
結果、1時間に○○○キロメートル位しか走れない事が判明!orz
TC96って、約1600ccもあるのに意外と走れないのねw
良い子の皆さんは決して真似しないように(汗)
風景を撮る
2007年09月28日(金) 00:19
写真撮影において、風景も定番の被写体ですね。
写真に対するスキルには関係なく、旅先で感動的な風景に出会うと、多くの人は思わずシャッターを押してしまいます。
ごまふにとって風景撮影もまた、良い構図などが思い浮かばない事もタマにあり難しく感じてしまう被写体です。

福井県 水島


海辺の夕日 西伊豆


三重県 丸山千枚田


ナイト・イルミネーション なばなの里


ナイト・イルミネーション 木曽三川公園


樹氷 御在所岳山頂(3枚とも)






9月24日(本日のツーリング)
2007年09月24日(月) 19:57
20数年前、かつての走り屋仲間だったKyoukanさんとネット上で再会を果たし、今日は再会後の初ツーリングでR363⇒R153⇒R256と、ごまふのお気に入りでお手頃なコースを走ってきました。また、食事の方も、朝飯にじねんじょ、昼食に信州蕎麦、と、これまたごまふお気に入りの場所を案内しました。
今回のツーリングはKyoukanさんにつき合わせてしまった感がありますが^^; 食事やツーリングを楽しんで頂けたようなら幸いです。
Kyoukanさん、今日は楽しかったです! お疲れ様でした。

例の自然薯の店で、朝食&モーニングコーヒーを・・・
Kyoukanさんのバイク、リッターSSのR-1です。


昼食は、不良オヤジさんに教えてもらった店で。こないだ食べて美味しかった十割蕎麦を今日は大盛りでいきました(^^)v もちろん、あの掻き揚げも注文しました♪


9月23日のツーリング
2007年09月24日(月) 19:26
郡上に美味しいヤナがある。と聞きつけ、家内の両親とごまふの家族とで出かけることになりました。家内と両親達はもちろん車ですが、ごまふはヤナでの食後にツーリングをしたいと考えバイクでの参加です。ところが、ヤナの予約が2時過ぎしか取れず、その後のツーリングにはあまり時間を割けなくなってしまいました^^;
結局、ヤナから比較的近くにある九頭竜ダムまで行って帰ってくる単調なツーリングに・・・ でも、九頭竜は初めてだったし、ま、いいかw

炭火で焼かれる鮎、ここの鮎は天然物だそうなんですが、恐らく稚魚放流された物なのでしょう。(完全なネイティブは無い筈ですから)


この時期ともなると魚体も最大級のサイズとなります。さすがに予約でいっぱいになるヤナです。鮎の味も大変良いです!


とりあえず、行くだけは行った。という感じの九頭竜ダム。写真の方も何のヒネリもありません^^;


九頭竜湖にあるこの箱ケ瀬橋は、別名「夢のかけはし」と呼ばれています。ススキも生えており季節感のある1枚になったかな(*^_^*)


とあるイベント会場にて
2007年09月23日(日) 23:01
女性の写真を撮ることは好きですが、男性の写真だって機会があれば撮りたいと思います。ただ、自分のイメージする被写体は男性においては少ない感じです。
しかし、今回の写真は、そんなごまふのイメージを十分に反映できた作品に仕上げられたと思います。



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